Brotato アビス危険度5 ~クレイジー編~

ブロテイト/Brotato

こんにちは、コンです。

今回は電撃ナイフを使用したクレイジー攻略になります。

ところで皆さん、温泉は好きっぴか^^?

僕は結構好きで、ついつい長風呂してしまうくらい大好きだっぴ!!!

でもひとつだけ嫌いな風呂があるっぴ。。。

電気風呂、いたいっぴねぇ。。。。

それじゃ元気にいってみよ~~~!

クレイジーの概要

ゲームが苦手な港区女子でもお分かりの通り、ナイフ系の武器を持てと公式に圧をかけられている悲しいキャラです。

今回は電撃ナイフを使用した攻略になりますが、初期はただのナイフを問答無用で一本持たされます。
きっと無人島でもサバイバル生活でも想定しているのでしょう。

メリットのステータスは誰が見てもメリットだと思いますが、実はデメリットもメリットです。

回避率は正直あってもなくてもいいステータスですし、メリット部分を活かそうとするとそもそも高精度系の武器以外を持たないので、エンジニアリングも遠距離もいりません。

他のキャラだと一度回避率を上げだしたら、回避を下げる効果のあるアイテムは中々取りづらいですが、このキャラはなんも気にしないでそういったアイテムを取得できます。

合金を筆頭に、回避率を下げる分何かが上がるアイテムは強いものが多いので、なんの気兼ねもなく取れるという点から、僕の中クレイジーは結構評価が高いキャラクターになってます。

攻略

使用武器

キャラ選択後もう一本武器を選ばせてくれるので、その際に電撃ナイフを持ってゲームをスタートしてください。

初っ端ですが超肝心なことを言います

WAVE1を突破して一回目のアイテム購入フェイズに移行したら何も買わず真っ先にナイフを売ってください。

そうすることによって電撃ナイフだけが余る状態になるんですが、その後のリロールで電撃ナイフがめちゃくちゃ出やすくなります

この武器はとにかく殲滅能力がハンパじゃありません。

また、Tier1~4へと上がる度に電撃の跳弾回数が増えます

この効果により、ボス戦ではボスを殴っているだけで回りの雑魚敵が勝手に感電死していきます。

>>>>SI☆KA☆MO<<<<

ついでに跳弾の電撃、、、クリティカルが乗ります(ニチャァ

ステージ

WAVE1~9

とりあえずは電撃ナイフを6本握るところからがスタートです。

アイテム、レベルアップではいつも通り収穫をまずとってから火力、耐久力を全体的に上げていく形になります。

一つ注意があるとすると、近接攻撃力と元素ダメージの両方にダメージが乗りますが、意識して上げるのは近接攻撃力にして下さい。

間違っても、まんべんなく近接も元素も上げるなんて動きはしないようにして下さい。

もしそのようなことをすると、中盤から一気に火力不足に陥ってしまってとんでもなく苦しい思いをします。

近接をメインにあげつつ、余裕があったら元素を上げるくらいの感覚でいましょう。

このように近接ダメージと元素ダメージの両方が上がるアイテムが来たらめちゃくちゃおいしいので、それは迷わずとってね。

WAVE10~

このキャラクターの肝はクリティカル率にあります。

電撃ナイフにとってのクリティカルは炭治郎にとってのヒノカミ神楽みたいなもんです。

水の呼吸しか使えない炭治郎なんて仮に判断が早くても使い物になりません。

強化しないと基礎的なダメージが低いですがクリティカル発生時のダメージ倍率が2倍なので、いくら近接ダメや元素ダメを上げてもクリティカルがないと絶対的なダメージ不足に陥ります

耐久力にもしっかりマテリアルを割きつつ、近接攻撃、クリティカル、攻撃速度の三つをメインに取得していく意識でビルドしていけば問題なく最終WAVEまで到達できるはずです。

元素ダメージの方はほんとに余ったらとるくらいの軽い気持ちでいいです。

WAVE20

最後のボスWAVEでは、電撃ナイフ特有の事故ポイントがあるのでそこだけ解説します。

何を隠そう電撃ナイフの跳弾が殴っていない方のボスに当たって、2体同時に第二形態へ移行することがあるってところです。

敵の位置によっては詰む場合がありますが、電撃ナイフ自体単体をどうにかするコンセプトの武器ではないので、同時に第二形態に移行してしまったとしても、落ち着いて攻撃を避けながら撃破しましょう。

クリアはこんな感じ。

再生箱がドロップしたため回復はHP再生力の方を選択し、あとはダメージと耐久力、そして何より武器の強化を優先して買い物をしていった感じです。

意外と買いたいものが多いので、このプレイでは序盤から収穫を重めに見て遊びました

結果的に狩人のトロフィーなども取得できてお金稼ぎの面で収穫が少し蛇足になった部分もありますが、お金なんていくらあってもいいからな!

さいごに

最近、今更ながら”ごくせん”というドラマを視聴しました。

僕は今まで一度も見たことがなかったので、ごくせんの知識は「ぽ前ら!」っていう謎のミームしか知りませんでした。

極みに達した先生を略してごくせんっていうのかなとか思いながら視聴してみたら、なんと主人公のおうちは極道でした。

極道の先生でごくせんかぁ、と納得しつつ視聴を続けていると、主人公はそのうちヤンクミって呼ばれるようになりました。

ヤンキーの組の先生だから、ヤンクミか!

ってな感じでピーンと来たんですが、ただただ主人公の名前を略しただけでした。

テレビの前に座ってIQサプリの問題では無双していたかつての面影はもうなくなっており、悲しい気持ちになりました。

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